オーロラ 流氷


【公式】網走流氷観光砕氷船おーろら official movie

流氷とクリオネはオホーツク海沿岸地域の冬季観光の目玉となっています。

クリオネは流氷の天使あるいは妖精と呼ばれますが、 オホーツク海では冬季、流氷接岸時期に波打ち際までやってきます。

流氷街道網走」。

観光情報を始めとした地域の多様な情報発信や、地元の農水産加工品の販売などを行っており、冬期間は流氷砕氷船「おーろら」の発着場として流氷観光の拠点にもなります。

ダイナミックで幻想的に揺らめくオーロラ・幻想空間を体感できる。

また、流氷の到来を祈願する「流氷神社」が建てられているなど、見どころ満載だ。

メインイベント「オーロラファンタジー」は、流氷自然公園特設会場でレーザー光線とダイナミックな音響を用い、オーロラを再現している。

その幻想的な美しさは本当に北極圏にやって来たかのよう。

北の夜空に、幻想的な彩りがうつるオーロラ。

白夜・極夜が見られる不思議な感覚。

流氷に暮らしているペンギン・シロクマなどの動物たち。

滝の上の展望台からは流氷に覆われたオホーツク海や知床連山を遠望することができる。

「知床ファンタジア」のメインイベント。

オーストラリアの砕氷船「オーロラ・オーストラリス号」に移した。

しかし気象状況の激変により、雪竜号も密集した流氷に包囲された。

雪山が、流氷が、氷河が、南極が、そしてオーロラが君達を呼んでいる。

運がよければ流氷の上で休んでいるアザラシやペンギンの姿を見ることが出来るかもしれません。

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専門家に伺うと、これも「流氷」ですと。

やあ感動しましたねえ。

オーロラ号という砕氷船が、文字通り氷を砕いて進みました。

歓声があがりましたもの。

大きな画像 4月1日に網走で流氷と一緒に撮影された低緯度オーロラ 北見市在住の岩淵智樹氏撮影。

カシオペアの下方通過、流氷、そして淡く地平線近くを染める低緯度オーロラ。

「流氷体感テラス」では、夕景や夜明け時の美しいオーロラも再現。

指先から、視覚から、流氷を感じることができる仕掛けになっています。

そして二日目。

砕氷船オーロラ号に乗って、いよいよ流氷を見られる、、! 胸をときめかせながら乗り場へ着くと 「本日、流氷が沖の方へ離れてしまったため観測できません」 との張り紙が。

流氷体感テラス 流氷の世界体感室では、本物の流氷にふれたり、夕景や夜明け、低緯度オーロラの再現を体感。

一見、大雪原野に見える流氷帯も、90%以上は海中部にあります。

そのダイナミックさや氷を通して海中に差し込む光のコントラストは、幻想的なオーロラの世界です。

「今年は流氷の状態が良い」(2月28日) 当地に赴任して間もなく2年になります。

網走港から流氷船「オーロラ号」に乗り込んで。

見えてきた流氷 こんな景色を見られるとは思いませんでした。

きっと最初で最後だろうなあ。

網走は二度目です。

最初の時は知床も回りました。

Noriさん(坂本昇久氏) の美しいオーロラ写真 が入選されています。

2002年2月1日(金) 日経BP社 他の記事としては、流氷が語る気候変動、南極の海に漂う巨大な氷山の特集があります。

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自分❗そう、だからよーく解る〰❤で、流氷は撮れたの? 夫❗接岸しすぎていて、オーロラ号(網走)やガリンコ号(紋別)で沖に出て撮ったよ。

流氷は風によって接岸したり離岸します。

網走湾の広大なる海と遠くに広がる流氷に驚き、しかも、 天井すべてが赤いオーロラで輝いたという。

世界自然遺産・知床を船上から楽しめる、知床観光船おーろら。